2013年2月23日土曜日

ロボットは凶器です。

少し前の話。
家のコートにて。
Wが負傷。
その訳とは?
そのもう少し前。
ボール受けにアルミ板を取付けておりました。
その後ロボットを動かしたときのこと。
壁際のボールを取り上げたそのとき!
「グキッ」といった様な鈍い音。
紫色に変わるWの指。
そんなとき・・・・
現れた救世主
「シップ」
その「シップ」に救われたWであった。
そしてWは改めて思った。
「ロボットは凶器になってしまうかもしれない」
これから安全性をどうするか。
これからの課題である。

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